開催レポート|GMS大メコン圏動向と各国の実情をオンラインで解説
2021-02-04
2020年の世界的な経済危機により人・モノの行き来など、さまざまな“当たり前”が変化している中で、これからのものづくりの在り方を見直す動きが加速しています。
東南アジアの中でも大メコン圏(GMS)にあるタイ・ベトナム・ミャンマー・ラオスをまとめて紹介、3カ国に駐在する講師

開催日:2021年1月20日(水)
参加対象:全製造業企業
聴講形式:ZOOMウェビナー
主催:ファクトリーネットワークアジア・NCネットワークグループ(中国・タイ・ベトナム・日本)
共催:AMATA CORPORATION PCL
当ウェビナーはFNA・NCネットワークグループ主催の形で、日本・中国・タイ・ベトナム各国の日系製造業に参加を呼びかけ、事前申込み120名、当日は87名
参加者からのアンケートでは、「タイ在住です。コロナで海外出張が出来ないなか、現地の最新の情報は非常に参考になります。」「現地に滞在している講師だからこそ得られる貴重な情報。たとえばデータだけでなく印象や雰囲気についての情報を伺うことができ、大変参考になりました。」等のコメントをいただきました。
今後もFNA・NCネットワークグループで連携した各国ビジネスウェビナーを企画予定ですのでご期待ください。