他社との放熱面積比較(ほぼ同一条件タイプで比較)
■弊社LED 天井灯の場合<DL-TJ008WHN>
① 実装面積:1ユニットあたり(5.2cm x 26.5cm/2w x 14pcs<28w>)⇒ 137.8cm2/w 8ユニット=1102.4cm2
② LED ワット数:224w (28w x 8 ユニット)
③ 1Wあたりの放熱取得面積:4.92cm2
■某他社の場合
①実装面積:直径38cm ⇒ 1133.54cm2
②ワット数:263W ③1Wあたりの放熱取得面積4.31cm2
その他評価事項■W あたり取得面積こそ近いものはありますが、弊社の場合分割ユニット、かつLED ごとにブロック分けしているので、最高峰の放熱効果を実現■他社製は従来型PAR ライト応用で、100w前後迄ならまだしも、200w以上で1枚基盤構造、しかしLED 同士がかなり隣接しているのは、長期間使用の場合不安要素が残るものと思われます。日亜チップ採用されているおかげで、寿命はまだ持つ方だと想定されます■同様形状のPAR ライトにおいて、高W 数の場合、長時間使用でLED チップ単発不点灯は多く見られます